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太陽光発電の設置のきっかけ①屋根の形と向きが良いと言われた

うちが、京セラの太陽光発電を設置した
最初のきっかけは


週末に家族でイオンをフラフラしていたら
京セラソーラーと書いてあったのかな?
そこの風船に子供らがつられて
アンケートを書いたんです。


その時に、パパが少し太陽光発電について
興味を示していたこともあり、、
京セラソーラーの方と話をしていて・・


屋根の形や向きなどを聞かれて、話をすると
うちの屋根は太陽光をつけるのに
とても条件の良い屋根だと
言われたのです(^_^;)


うちは南側に大きく片流れの屋根があり、
東と西に下がる小さな切妻屋根(絵に書くような屋根)
があるのです。


南側の片流れの屋根は、いいですね!という話で・・
周りの環境も住宅街などではなく、
日を遮るものは ないですし。


太陽光発電は、ソーラーパネルが南に向いていて、
傾斜角度が30度のものが一番発電の効率がいいそうです



そして、うちの屋根は瓦なのですが。。
色々な原因で、ソーラーパネルを乗せることができない
屋根もあるようで、、


うちの屋根は、ソーラーパネルを乗せることができるか、
できないか、調査をしに来たいとのことで、
屋根を調査しにくる日にちを決めて、
後日、自宅に来てもらうことになったのです。


自宅に来ていただいたら、とんとん拍子に話がすすんで
断るときは、断りにくくなるだろうな、、などなど
いろいろ思いましたが、


うちの屋根は、太陽光発電を設置するのに
とても条件のいい屋根なんだ~と
調子に乗っていた、私たち夫婦、、
屋根の話を聞いて、
気持ちが太陽光発電の設置方向になっていたのでした~
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